だらだら気の向くままに更新中。


by akaneko-30aug
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トルコGP・決勝

地上波冒頭のSAF1の映像でウルウルしました(涙)

琢磨が居ないとこんなに見る気力がなくなるのか・・・と思ってしまいました。
結果はこちら





ケロたんがF1出走257戦目。歴代トップになったそうです。
ホンダのマシンのフロントにあるパーツがカモメに見えます(笑)
どうやら「バニーちゃん」という愛称らしい(笑)
フィジコはフリー走行1回目でのピット出口の赤信号無視のため、3グリッド降格のペナルティを受け、最後尾に。
フェラーリ2台はソフト、マクラーレン2台はハードタイヤを装着。

スタートでコバライネンがハミルトンに抜かれる。
ライコネンが順位を落とす。
フィジコが一貴と接触!(乗り上げた!)さっそくSC導入。
リアウィングのなくなった一貴がpit in。
SC内部のオンボード映像があることを初めて知った(苦笑)

3周目、SC解除。
コバライネンがpit in。スタート直後の1コーナーでライコネンと競った時にパンクした模様。
ライコネンがあっさりとアロンソを抜く。
修理もむなしく一貴がリタイヤ。

13周目、ハミルトンがfastest更新してマッサに徐々に近づく。
15周目、アロンソがpit in。
16周目、ハミルトンがpit in。停止時間短い。
19周目、ウェバー、マッサ、クビサがpit in。マッサはハミルトンの前でコースに復帰。
21周目、ライコネンがpit in。クビサの前に出る。
マッサとハミルトンの差が1秒を切る。

24周目、ハミルトンがマッサを抜いて、一気に差を広げていく。
ブルデーがスピンアウトしてグラベル上でstop。
26周目、コバライネンがpit in。
ウェバー、バトン、ケロたん、グロックが連なっている。
27周目、ケロたんがpit in。

31周目、ハミルトンがマッサに7秒近く差をつける。
バトンとグロックが同時にpit in。順位は変わらず。
32周目、ハミルトンがpit in。停止時間短いし、またハードに交換。
バトンとピケ、グロックとコバライネンが抜きつ抜かれつのバトル。
35周目、ピケがバトンを抜く。さらにグロックを抜いたコバライネンがバトンをあっさりと抜いていく。

40周目、マッサ、クビサがpit in。クビサはアロンソの前に戻る。
41周目、アロンソがpit in。
43周目、ライコネンがpit in。マッサの後ろで戻る。
45周目、ハミルトンがpit in。ライコネンの直前でコースに戻る。
コバライネンがクルサードを抜き、ニコともバトルして抜いていく。
最初のpit inがなかったらもっと上位を走ってたんだろうな・・・。
残り8周、コバライネンがpit in。
ライコネンとハミルトンが0.7秒差。
残り4周、コバライネンがグロックを抜く。

マッサが3年連続のpole to win!トルコでは強いね~!
ライコネンはハミルトンを抜くことができずに3位。
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by akaneko-30aug | 2008-06-15 17:39 | F1